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《  2018年6月15日 》

認知症による行方不明、過去最多1万5863人 5年連続で増加 警察庁



昨年の1年間に認知症が要因で行方不明になった人が少なくとも1万5863人いたことが、警察庁のレポートで14日に明らかになった。
 
前年より431人多く過去最多。増加は5年連続。統計を取り始めた2012年は9607人で、その1.65倍に伸びている。
 
このレポートは、全国の警察に届け出があった行方不明について警察庁が毎年まとめているもの。



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